【被害妄想な女性が乱用しなければ良いですが… 】男性専用車両作ってください。
痴漢が多い埼京線で「痴漢通報アプリ」実験 加藤綾子


電車内の痴漢行為は、性犯罪だが、被害に遭っても声を上げづらい。
これをなんとか防ぎたいと、「痴漢通報アプリ」が開発された。

使い方は、まず、スマートフォンで自分が乗る「行き先・号車・乗車位置」などをあらかじめ入力しておく。

電車に乗ったあと、痴漢を万が一受けてしまったら、
スマートフォンのアプリ画面にある「乗務員に知らせる」という通知ボタンを押す。

そうすると、車掌のタブレット端末に通知が反映され、痴漢行為があった車両が表示される。

通報を受けた車掌は、「○号車のお客さまより、痴漢の通報がありました」と車内放送を行う。

同時に、駅員やアプリを入れた近くのほかの乗客にも連絡が入る仕組みになっている。

声を上げるのはなかなか勇気が要るが、ボタンを押すだけであれば、かなり簡単になる。

また、車内放送で周知し、ほかの乗客に知ってもらうことで、
お互い監視の目を光らせて痴漢を抑制する狙いがあるという。

実証実験は2月下旬から1カ月間行われる。

JRの社員や一部の乗客とともに行うが、被害の訴えの多い埼京線で午前7時~10時に行われる。

JR東日本は、すでに防犯カメラ付きの車両を導入するなどの対策していたが、
残念ながら被害が減っていないため、今回の実証実験に踏み切ったという。

警察庁によると、電車内での痴漢行為の認知件数は減少傾向にはあるが、それでも年間266件、発覚している。

しかし、これはあくまで発覚した件数で、泣き寝入りしている人もいると思えば、氷山の一角と言っていいかもしれない。

実際に街の人からも「(痴漢にあったことは?)高校生のころにあります。黙って車両変えました。目立ちたくなかったから」、「急に車内で『痴漢です!』と言っても信じてもらえるかなっていう不安があって、声は出しづらいです」などといった声が聞かれた。

アプリの完成はまだ先になるということだが、今からできる対策について、
痴漢対策にくわしい、オールアバウト防犯ガイドの佐伯幸子さんは、
整列の時点で漫然と並ぶのではなく女性が多いところを選んで乗ることや、

ドア付近は乗り降りするときに触られてしまったり逃げる場所がなくなるため座席の前を選ぶことや、
スマホのカメラなどを活用して自撮りで広い範囲を撮ることで
相手を撮影すること、またそれが冤罪(えんざい)の防止にもつながるなどといったことを挙げていた。

【日替り弁当のご注文お待ちしております】

障害者と父母および職員で清潔に安全なお弁当を、
手作りで、真心をこめて作っております。

日替り弁当 520円

埼玉県さいたま市南区辻3-9-26の周辺、車で1時間以内くらいまでお届けいたします。
平日11時ごろより12時ごろまでにお届けいたします。
前日のお昼までにご注文いただきましたら、お昼までにお届けいたします。
近場1個からでもお届けいたします。
遠方の場合、大量の場合、金額のことなど、お気軽にご相談ください。

下記へお気軽にお電話をしてください。
皆様の善意をお待ちしております!

048-837-5030

ご注文 すみせん ご注文は、前日お昼までにお電話をください。


http://tomonisango.blog.jp/archives/cat_306084.html


シェア元タイトル
痴漢が多い埼京線で「痴漢通報アプリ」実験 加藤綾子【3分でわかる】
シェア画像動画URL
https://youtu.be/Q77VT_T4jDc
シェアURL
埋め込みリンク


【NPO法人 就労移行支援事業所 ともに生きる会 埼玉県 さいたま市】
埼玉県さいたま市南区辻3-9-26

http://tomonisango.blog.jp/